今日は、市制施行70周年記念行事として、中学生との市長のタウンミーティング(富秋中・信太中校区)が信太中学校で開催されました。(10中学校区を4つのグループに分けて開催)
こども基本法における「子どもの意見表明」である、子供や若者が自分に関係するすべての事柄について、自由に自分の意見を言い、その意見が大人の決定に適切に反映されることにつながっています。
富秋中から5名が参加しました。
今日は、市制施行70周年記念行事として、中学生との市長のタウンミーティング(富秋中・信太中校区)が信太中学校で開催されました。(10中学校区を4つのグループに分けて開催)
こども基本法における「子どもの意見表明」である、子供や若者が自分に関係するすべての事柄について、自由に自分の意見を言い、その意見が大人の決定に適切に反映されることにつながっています。
富秋中から5名が参加しました。
学校周辺や校区内には、生活道路といわれる道路がたくさんあり、
子どもたちも登下校で通っています。
車やバイクを運転される方は、速度や歩行者に注意して通行をお願いします。
今日は、幸小学校の図書館で、3校(幸小・池上小・富秋中)の支援学級生の交流会が行われました。
3校の支援学級の子どもたちが約40人集まって交流をしました。
本校は、2023年度から定期テストから単元テストに変更し、テストを再度受けることができる希望者対象のリトライテストを実施しています。
学校の学習評価は、テストの点数や授業での様子、成果物などから見取っていきます。
今までは、テストの点数の結果が思わしくなく、テスト後に学び直しをしても、学習評価には直接つながりませんでした。しかし、本来、学び直しをすることで、その単元の理解度が上がったのであれば、評価にも反映されるべきと考えています。
入学試験や資格試験は、合否を決めるテストですので、1発勝負で判定されますが、学校での学習評価につながるテストについては、学び直しの結果、リトライテストなどで理解度が向上していれば、その分評価に入れることが、子どもたちの学習意欲にもつながり、本来の評価になると考え、本校では、リトライテストを実施しています。(すべての教科や内容ではありません。実技教科では、リトライタイムなどもしています。)
なお、これまでのいわゆる一発勝負のようなテストとして、実力テストなども各学年で実施しています。
今日は、3年生が数学のリトライテストを放課後実施していました。
なんと、学年の半分以上の子どもたちが受けていました。
学び直した成果が出るといいですね。
今日は、本校に携わっていただいて今年で4年めになる講師の授業づくりネットワーク理事長の石川晋さんが朝から来校いただき、まずは各クラスを見て頂きました。
そのあと、1年生で示範授業をしていただきました。
子どもたちに自由選択課題を提示し、それぞれが課題に向かって動き出します。