2023年5月17日水曜日
放課後学習会(第1回単元テスト前)
昨日(5/16)は、ノークラブデー(毎週火曜日)で、18日にある第1回単元テスト前の放課後学習会でした。
1年生は、はじめての中学校のテストということもあり、たくさんの生徒が残って、勉強していました。
2年生は、1年の時のテスト前勉強を踏まえて、黒板に問題を出しあったり、廊下に貼ってある社会のプリントを使って勉強したりと、自分にあった方法で各自が学んでました。
3年生は、さらに進んで、それぞれが自分に合った方法でやりつつ、内容が分からないときだけ先生に聞くなど、効率よく学んでました。
さぁ、明日(5/18)の第1回単元テストで自分の学習状況を確認しよう❗
そして、テスト後の学び直しをしっかりやることが大事です。そのなかで、リトライテスト(再チャレテスト)に挑戦するのも1つの方法だね。
【富中生徒会✖桃山学院大学】 PBL活動②
4月末にオンラインで桃山学院大学の先生と打合せをした後、今度は、5月11日(木)に実際に桃山学院大学の先生や学生さんが富秋中に来校いただき、生徒会本部の役員とPBL活動について打合せを行いました。その様子を担当の先生が、フライヤー(チラシ)風にまとめてくれましたので、ご覧ください。
リンク:PBL活動①(4/26)
2023年5月12日金曜日
生徒総会
各学年代議員、各委員会から活動計画が発表されました。
生徒会本部からは生徒会スローガン「大切〜一人ひとりの色で学校をつくっていこう〜」も発表されました。
校長先生のお話にもあったように、生徒たちが主体的に取り組み、自分たちの生徒会活動を盛り上げていけるように頑張ってもらいたいです。
地域の方から
先日、いつもあいさつ運動に参加して頂いている地域の方から、新聞記事に載っていたある学校の取り組みを紹介いただきました。
【新聞記事より】
先日、沖縄・西表島の中学校を訪ねる機会あった。全校生徒30人余りの校内を歩いていると、元気なあいさつとともに、廊下に設けられた『キラビト発見』というコーナーが目に入った。「キラリと光る」善い行いをした生徒を「キラビト」とし、その行動を付箋に書いてホワイトボードに貼り出す取り組みだ。「風で飛んだ他人のプリントをすぐに拾っていた」「困っているときに手伝ってくれた」「教室の換気を率先してやっていた」等々。相手の良い点を発見し、たたえることは互いの成長につながり、信頼関係も深まろう。子どもに限らず、人は他者との出会いや交流を通して成長できる。その場所は学校であり、地域であろう。
この記事にある『キラビト発見』のような取り組みは、富中も同様に、教職員が子どもたちのいいところを紙に書いて貼る取り組みを各学年で行っています。
記事にあるように、この取り組みによって、子どもと教職員の信頼関係が深まり、子どもたちどうしの関係も深まります。以前にこのブログに掲載したとき(4/12)より、たくさんのいいねが貼り出されています。
3年生
2年生
1年生
1ヶ月でどれだけ増えたか?4/12のブログへジャンプして比べてみよう❗
地域の皆さまからの富中や富中の生徒に対する『いいね👍️』もドンドンお待ちしていますので、よろしくお願いいたします。
2023年5月8日月曜日
全国学力・学習状況調査 英語『話すこと調査』
全国学力・学習状況調査の国語、数学、英語の調査は、4月18日に実施済みですが、英語の『話すこと調査』のみ本日行っています。
各自のPC端末を使って、英語の内容を把握して、それについて答えた音声を録音し、提出するものです。インターネット回線の容量を考慮して、1クラスを2つのグループに分けて、行いました。
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