2025年4月4日金曜日

2025年度 入学式

 春の晴れ渡る空のもと、2025年度入学式を挙行いたしました。






クラス発表

『うちら○組やぁ』


新入生を出迎える黒板アート


今年から司会を生徒会が担ってくれています。

校長のことば
生徒会本部の生徒にお手伝いいただき、
『行動』について、ミニ実験を通してお話ししました。


在校生のことば
来賓の方からもお褒めのことばをいただきました。

新入生が聞き入ってました。

新入生のことば
緊張しながらも、しっかりと伝えてくれました。

学年職員の紹介
今年度から、学年担任制を始めます。
4人の担任団で2クラスを担当します。


式が終わって、ホッと一息の生徒会本部の生徒たち
とても上手に進行してくれました。


2025年4月3日木曜日

新しいチームでスタートしています。

 今日は、少し風が吹いていましたが、お昼に中庭で、春の日差しを感じながら、教職員が1つの輪になってお弁当を食べました。

新学期スタートに向けて、様々な会議が続きますが、教職員一丸となって、チームで子どもたちをサポートできるよう、昼食をともにしながら交流を深めました。





2025年4月2日水曜日

とみあき学園への道~工事状況~ 校長室から第一団地が見える!!

 南棟の除却工事がどんどん進み、南棟と中央棟のつなぎめの部分が分離されました。

中央棟3階から第一団地を望む


これまでと違った景色が見えるようになりました。

例えば、『校長室から第一団地が見えるようになりました。』


『正門から中央棟の全貌が見えるようになりました。』


南棟で見えなかった中央棟の右側が見えます。

解体の様子
職員室から第一団地をが見え出した瞬間


スロープの中庭側の壁

元音楽室前の廊下側の壁だけ残る


南棟と中央棟のつなぎめの分離(3階から)

元音楽室や金工室前の廊下

元金工室前の廊下

この機械で解体されています

2025年4月1日火曜日

2025年度が始まりました。

 急に暖かくなって、サクラやチューリップ🌷も咲き始めました。

今日から、新しい教職員をお迎えして、新年度(2025年度)がスタートします。
昨年度から、このブログのタイトルを 『Nice To-mi-cyu❗(ナイス👍️と‐み‐ちゅ~)』(富秋中学校の日記)と改め、『あなたに出会えてうれしい』という気持ちをタイトルに込めて、様々な学校の様子を発信しています。
今年度もどうぞよろしくお願いいたします。
新入生や進級した2・3年生を迎える最終準備をしていきます。








2025年3月31日月曜日

今年度もブログの閲覧ありがとうございました。

 今日で2024年度の業務は、終了いたします。

1年間、この『『Nice❗ To-mi-cyu❗(ナイス👍️と-み-ちゅ~)』(富秋中学校の日記)をご覧いただき、ありがとうございました。

今年は、昨年同様、大阪の桜の開花予想も例年(3/27)より遅く、3/29となっていて、富秋中の校庭のサクラやチューリップ🌷は少しずつ咲き始めています。

体育館前のサクラ

3分咲きぐらい
例年咲くのが早い体育館前は結構咲いています

テニスコート前の桜🌸

グラウンド沿いのサクラも咲き始めました。


正門前のチューリップ🌷


正門裏の花梨の蕾

正門裏に一面に咲いているホトケノザ

校舎内は、教職員総出で、教室整備や廊下のワックスがけなど新入生や進級した2・3年生、そして新しい教職員を、迎える準備が整いつつあります。




そして、
今年度最後の日の
とみあき学園への道~工事状況



解体が中央棟の傍まで来ています。


この『富秋中学校の日記』は、この1年間で391回(昨年度287回、昨年度比36%増)の投稿をしました。


それらの投稿は、この1年間で2025年3月31日10時現在、77,027回(昨年度53,251回、昨年度比45%増)の閲覧がありました。通算閲覧数204,059回(6年間)


今年度は、講堂や校舎の解体も始まり、校区外からも閲覧が増えています。



その閲覧数を国別に見てみると、第1位が日本(63,412回:前年度比33%増)、第2位が、香港(4,741回)、第3位がシンガポール(4,141回)となり東南アジア諸国が急上昇です。昨年2位だったアメリカ合衆国(1,036回:前年度比64%減)が閲覧数も半分以下となり4位になっています。また、メキシコ(209回)や中国(46回)が昨年度と比べると上位10か国にランクインしています。


また、1日の最高閲覧数は、オキナワ修学旅行の最終日(6/14)の3,202回で、昨年度過去最高だった同じく修学旅行最終日(昨年度最高閲覧数2,277回、前年度比41%増)を大きく上回りました。3年生は40人という少ない学年なのに過去最高となりました。



昨年度よりさらにたくさんの回数を保護者のみなさまや地域のみなさま、そして日本中や全世界のみなさまに観ていただいていたことに本当に感謝いたします。

1年間、たくさんご覧いただき、
本当にありがとうございました。 
また、引き続き、2025年度も発信し続けますので、
どうぞよろしくお願いいたします。