今日は、幸小学校の図書館で、3校(幸小・池上小・富秋中)の支援学級生の交流会が行われました。
3校の支援学級の子どもたちが約40人集まって交流をしました。
今日は、幸小学校の図書館で、3校(幸小・池上小・富秋中)の支援学級生の交流会が行われました。
3校の支援学級の子どもたちが約40人集まって交流をしました。
本校は、2023年度から定期テストから単元テストに変更し、テストを再度受けることができる希望者対象のリトライテストを実施しています。
学校の学習評価は、テストの点数や授業での様子、成果物などから見取っていきます。
今までは、テストの点数の結果が思わしくなく、テスト後に学び直しをしても、学習評価には直接つながりませんでした。しかし、本来、学び直しをすることで、その単元の理解度が上がったのであれば、評価にも反映されるべきと考えています。
入学試験や資格試験は、合否を決めるテストですので、1発勝負で判定されますが、学校での学習評価につながるテストについては、学び直しの結果、リトライテストなどで理解度が向上していれば、その分評価に入れることが、子どもたちの学習意欲にもつながり、本来の評価になると考え、本校では、リトライテストを実施しています。(すべての教科や内容ではありません。実技教科では、リトライタイムなどもしています。)
なお、これまでのいわゆる一発勝負のようなテストとして、実力テストなども各学年で実施しています。
今日は、3年生が数学のリトライテストを放課後実施していました。
なんと、学年の半分以上の子どもたちが受けていました。
学び直した成果が出るといいですね。
今日は、本校に携わっていただいて今年で4年めになる講師の授業づくりネットワーク理事長の石川晋さんが朝から来校いただき、まずは各クラスを見て頂きました。
そのあと、1年生で示範授業をしていただきました。
子どもたちに自由選択課題を提示し、それぞれが課題に向かって動き出します。
今朝は、うれしいことが1つ。
植木鉢が壊れて、植え替えたハイビスカス🌺が再び咲き始めました。
先週末にも咲いていたようですが、今回撮影することができました。
今朝は、2年生が、富仲祭ステージセクションに向けての合唱の練習をしていました。
歌った後は、子どもたち同士で、気づいたことや改善点を話し合っていました。
自分たちで、リフレクション対話を行っていました。
今日は、第2回富秋中学校区学校運営協議会を開催しました。
富秋中学校の3校(幸小・池上小・富秋中)が合同で行っています。
今年度は、各校の授業見学をしていただいてからの開催としています。
第1回は、4月下旬に、富秋中学校の授業参観日に、行いました。
今回の第2回は、幸小学校の子どもたちの様子を見学いただいた後に行いました。
また、今回から、コミュニティスクールファシリテーターとして、今年度3校合同教職員研修でもお世話になっている大野大輔さんに来ていただき、本校区のコミスクについて、他校の事例などを交えながら、アドバイスをいただきました。