講堂の内部の解体が始まっています。
座席が外に山積みになっていました。
座席のない講堂内部
広いですね。下り坂で室内スキー場のようです。
舞台から見た講堂内部
今日は、全関西在日外国人教育ネットワーク主催の『2024年度 第29回 ちがうことこそすばらしい 子ども作文コンクール』の入賞作品発表会が奈良県で開催されました。
大阪府・兵庫県・奈良県・京都府の小学生から高校生の106人から応募があり、22人が入賞し、本校の3年生の生徒も入賞し、表彰式と作品発表がありました。
中央棟の北棟の1階の渡り廊下に『TOMIAKI HISTREET』ができました。これまでの富秋中の歴史的なものを展示し始めました。
個人懇談会(12/18~20)のときなど、来校時に観て行ってください。
講堂前のくすのきがなくなって、現在花壇は、正門付近のみです。
正門近くの花壇は、カラスに食べられたのか、花や葉っぱがちぎられたり、苗ごと抜かれていることがありました。
今日、ナイとみサポーターの昭和住宅のなかよし会さんから花苗をいただき、とみあき委員会の環境担当が水やりといっしょに花苗を植えました。