校内の案内板が少しずつ新しくなっています。
美術部が、新たに作製し、掲示してくれています。今後、随時増える予定です。
体育の水泳の時間に、着衣水泳を行いました。毎年、この時期になると、全国各地で、水難事故のニュースを聞きます。
プールや川、海、湖、池など、夏場は涼しくて気持ちのいいものです。(今年は、暑すぎますが…)しかし、反面、水は命に関わる事故につながることが多いです。
そこで、着衣(服を着たまま)で水の中に入った時の体験をしました。どれだけ、身体の自由が利かなくなるかを体験し、水の怖さの部分を体験します。
また、おぼれている人を生徒が助けることは危険なので決してしてはいけませんが、助けられるときにどうしたら助けられやすいかを体験するために、おぼれた人を助ける体験もしました。
3年生の理科の授業。生徒たちは、次の課題から1つ決めて、探究し、考察(まとめ)に取りかかっていました。
①糸電話、何メートルまで聞こえる?
②一番飛ぶ紙飛行機は何?
⓷一番跳ねるスーパーボールは?
④一番長く浮かぶシャボン玉の作り方は?
⑤一番長く伸びるスライムは?
⑥一番高く積める紙タワーは?
6月27日に続き、豊中市立第十七中学校の生徒会執行部の皆さんとオンライン交流をしました。
第十七中学校では以前より自由服登校が認められており、服装自主選択制登校期間中の富秋中学校として、第十七中学校の皆さんから自由服についてのお話を聞かせていただきたいということで、今回の交流会が実現しました。
交流会では、毎日の服装を自分で選択することについての考えや感想を聞かせていただいたり、お互いの服装を紹介し合ったりしました。
また、学校規模やマスコットキャラクターの紹介など、お互いの学校の様子についても情報交換できました。
今回の交流会は第十七中学校の皆さんにも好評だったそうで、今後の富秋中学校の取り組みに興味を示していただきました。
交流会後には、今後も引き続き交流をしたいとのお誘いも受けました。
和泉市では、全中学校と義務教育学校後期課程に、今年度インスパイアハイが試験導入されました。東京の渋谷区が「シブヤ未来科」を中心とした午後の時間を「探究」として、このプログラムも導入しています。
インスパイア・ハイとは、世界で活躍する大人からインスピレーションを受けることを目的とした、13歳から19歳を対象としたオンラインラーニングコミュニティです。様々な分野の専門家(ガイド)が、多様な生き方や価値観、仕事、社会課題について語り、生徒はそれらに触れ、自己理解を深め、表現力を養います。
今日は、お試しとして、3年生が取り組みました。
今日は、音楽の研究授業あり、市教育委員会の指導主事にも来ていただきました。
仮正門のある道路沿いの溝に、巨大生物が現れました。